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絹をめぐって中国人とユダヤ人    P72~73

 このタイトルについて詳しく書きますと、現在書いているテーマより多くなりますので、簡単に記したいと思います。
紀元前200年ごろ、中国は秦の始皇帝の年代になります。秦の始皇帝は、全方位に侵略を進めます。そして、北方からの侵入防ぐ目的で、万里の長城を築きます。始皇帝に侵略された人々はあちこちに逃げることになりますがその人々の一部が日本にやって来ました。隠岐島に漂着したと思われます。そして、その人たちは、やがて日本本土に上陸し、岡山県のヒルゼン高原に高天原を建設します。その様子は、古事記に詳しくかかれているのですが、古事記に書かれている神が、隠岐島とヒルゼン高原にすべて存在することから、高天原がヒルゼン高原にあったことがわかります。
そのときの主役、イザナギとイザナミ、アマテラスとスサノオとツキヨミであることが古事記に書かれています。ヒルゼン高原に高天原を建設に当たり、活躍した人たちの名前が古事記の最初に書かれています。天之御中主神、高御産巣日神、神産巣日神゛あり、ほかに宇摩志阿斯訶備比古遅神、天之常立神などの神の名も見つけることができます。
このように見てきますと、元々日本書紀に住んでいた人たちは、こうした人々によって、北(北海道)と南(沖縄)に追いやられてしまい、ヒルゼン高原に陣取った天皇家の先祖と中国人とユダヤ人の三者が、絹を巡って争いを起こすことになりました。
中国人は、秦から前漢の時代になりますと、侵略する所は、残るは日本だけとなり、侵略を始めます
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